塾長メッセージ

メッセージ:塾長 野付

はじめまして。
塾長の野付敦です。

大学生の頃から集団指導塾、個別指導塾、家庭教師、学習支援と子どもを「教え、育てる」仕事をしてきました。

成績がなかなか伸びない、勉強をやる気がしない生徒にはある特長があります。それは達成すべき目標がないことです。

個々の生徒が本当は何がしたいのか、彼らが自分自身でそのことに気付くと、それまでの日々が噓のように勉強に身が入るのを私は何度も見てきました。勉強をする理由付けが出来ると取り組む態度、気持ちが大きく変わるんですね。

なので、私は一人ひとりの生徒が勉強をする理由を一緒に探したいと思います。一度、スイッチが入れば、あとは自分で走ってくれます。自分で学習計画を練り、受験本番というゴールを逆算して勉強に取り組むようになるでしょう。

個別指導Pletzが目覚ましい進学実績を残している理由がそこにあります。皆さんも夢に向かって頑張る先輩たちの後に続きませんか?

メッセージ:塾長 大野

はじめまして!
塾長の大野裕生です。

いきなりですが『個別指導』の強みって何でしょうか?
『集団指導』では、全体の進度についていけない生徒はどうしても置いてきぼりをくらってしまい、その結果、勉強⇒自分には向かない、つらいもの…となってしまう生徒が少なくありません。

実際、中学受験前の私がそうでした。
テストの点は下がり続け、次第にクラスからも孤立し、自分に対する自信も失いました。 個別指導塾に切り替えたのは、丁度そのタイミングでした。
先生と悩みをシェアしながら、一緒に問題を解いていく。
【生徒と先生が二人三脚で取り組む】これこそが『個別指導』の強みではないでしょうか。自分の歩むスピードで無理なく学習することで、いつしか学ぶことが好きになり、自習する癖も身に付きました。

この【学校⇔塾⇔自習】という構図ができることで、知識の定着化が図れます。当塾では≪自習プランニング≫という独自のシステムを導入しています。

開放感のある自習室で、授業時間外でも先生からのサポートを受けながら学習ができます。個別指導Pletzで、学ぶ楽しさを見つけませんか?

なぜ塾長二人体制なのか?


個別指導Pletzは他の塾にはない塾長二人体制で運営しています。

今、個別指導塾には大きく二つの需要があると思います。
一つは、高校受験をする/した層です。通常の学習指導要領に従って勉強してきた生徒たち。
こういった生徒たちにとっては、単に本番の試験の点さえよければ学校に受かる訳ではありません。
内申点とその点数を左右する日々の学校の授業と定期テスト。
これらを器用にこなし、志望校を受ける前に最低限その学校に受かるための点数を確保せねばなりません。


次に、中学受験をする/した層です。中学受験は、通常の学校のカリキュラムとは異なる内容をやらなければなりません。おおよそ、中学受験は小学4年生でスタートとすると言います。しかし、4年生になる前、3年生の終わりに中学受験の決断がつかなかった家庭もあると思います。
いざ、中学受験をしようと思っても大手集団塾はもう先をやってしまっている、こういうパターンは実に多いです。スタートダッシュに遅れたとき、その遅れを取り戻すのに個別指導の選択肢が入るのではないでしょうか?
また、中学受験は決してゴールではありません。
いざ、志望校に入ったものの中学3年生までに通常高校2年までの範囲を終わらせる中高一貫校のスピードの速さについていけない生徒さんもたくさんいます。

そこで個別指導Pletzは、公立中学から高校受験を経て公立高校に通った野付と、中学受験を経て中高一貫校に通った大野の塾長二人体制で塾を運営します。
二つの需要を満たすこと、決して憶測でものを言わず、自身の経験も併せて実感を持って生徒のサポートしていきたいと思います。

個別指導Pletz(プレッツ)

住所
〒168-0071
東京都杉並区高井戸西2-10-7 SKビル.1(2F)
※富士見ヶ丘駅より徒歩1分

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電話番号
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